大田区
乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
生後4か月を迎えるまでの乳児がいるご家庭には専門職のほか、研修を受けたスタッフが訪問し、不安や悩みをお聞きしたり、子育て支援に関する情報提供、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要なご家庭は適切なサービスにつなげます。(なお、必要に応じて生後4か月以降でも訪問する場合があります。)
すこやか赤ちゃん訪問 ページ番号:161652110 保健師・助産師が訪問します 助産師や保健師が家庭を訪問し赤ちゃんの発育や健康状態等を確認しながら、お母さんの健康や子育ての相談をお受けします。母子保健サービスや子育て情報などもご案内します。 大田区では、提出いただいた「出生通知書」(すこやか赤ちゃん訪問依頼書)をもとに、助産師・保健師が訪問を実施します。 なお、すこやか赤ちゃん訪問の際は、携帯電話または地域健康課からご連絡差し上げます。 申し込み方法 転入や紛失等でハガキがなく、電子申請の方法もわからない場合は、お住まいを管轄する地域健康課または健康づくり課までお問合せください。 大森地域健康課 03-5764-0661 調布地域健康課 03-3726-4145 蒲田地域健康課 03-5713-1701 糀谷・羽田地域健康課 03-3743-4161 健康づくり課 03-5744-1661 里帰り先での訪問を希望する場合 里帰り先での訪問を希望される場合は、お住まいを管轄する地域健康課にお問い合わせ下さい。
- 対象者
- 生後120日まで
- 手続き方法
- 赤ちゃんが生まれたら、母子健康手帳交付時にお渡ししている妊婦健康診査の受診票セットについているハガキ「出生通知書」(すこやか赤ちゃん訪問依頼書)をできるだけ14日以内に投函してください。
- 公式サイト
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