大田区
定期予防接種
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
【令和6年4月1日から】5種混合ワクチン(DPT-IPV-Hib)予防接種 ページ番号:630584095 更新日:2024年4月1日 5種混合ワクチン(DPT-IPV-Hib)について 5種混合ワクチンについて 令和6年4月1日から、従来の百日せきジフテリア破傷風不活化ポリオ4種混合ワクチン(DPT-IPV)にHib感染症を加えた、5種混合ワクチン(DPT-IPV-Hib)が定期予防接種となりました。 接種される方は、下記添付文書「保護者の皆様へ」をご確認ください。 保護者の皆様へ【DPT-IPV-Hib(ジフテリア・百日せき・破傷風・不活化ポリオ・インフルエンザ菌b型)予防接種】(PDF:780KB)https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/yobou_sessyu/kodomo/20240401DPT-IPV-Hib.files/20240401setumei.pdf 接種対象者 生後2か月から生後90か月に至るまで(7歳6か月になる前日まで) ※令和6年3月31日までに4種混合ワクチンまたはHibワクチンどちらかの接種を開始している場合は、 原則、引き続き4種混合ワクチンとHibワクチンで接種を完了してください。 接種間隔・回数 皮下注射または筋肉内注射により、計4回の接種が必要です。標準的な接種期間は次のとおりです。 ・初回免疫:生後2か月から7か月に達する前日までに、20日から56日の間隔で3回接種 ・追加免疫:初回3回接種終了後、6ヶ月から18ヶ月に達するまでの期間で1回接種 予診票 生後2か月になるまでに送付しています。 令和6年3月以降に生まれたお子さまには、5種混合ワクチンの予診票を送付しています。 令和6年2月以前に生まれたお子さまで、「4種混合ワクチンとHibワクチンをともに未接種の方」は、 お手持ちの4種混合ワクチンの予診票で5種混合ワクチンを接種できます。 医療機関にそのまま予診票を持参いただき、医師にご相談ください。 ※予診票がお手元にない場合は、再発行の手続きが必要ですので、下記リンクから申請願います。 乳幼児等予防接種予診票の交付申請についてhttps://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/yobou_sessyu/kodomo/nyuyouji-yobou-sessyu-shinsei.html
- 対象者
- 生後2か月から生後90か月に至るまで(7歳6か月になる前日まで) ※令和6年3月31日までに4種混合ワクチンまたはHibワクチンどちらかの接種を開始している場合は、 原則、引き続き4種混合ワクチンとHibワクチンで接種を完了してください。
- 手続き方法
- 接種間隔・回数 皮下注射または筋肉内注射により、計4回の接種が必要です。標準的な接種期間は次のとおりです。 ・初回免疫:生後2か月から7か月に達する前日までに、20日から56日の間隔で3回接種 ・追加免疫:初回3回接種終了後、6ヶ月から18ヶ月に達するまでの期間で1回接種 予診票 生後2か月になるまでに送付しています。 令和6年3月以降に生まれたお子さまには、5種混合ワクチンの予診票を送付しています。 令和6年2月以前に生まれたお子さまで、「4種混合ワクチンとHibワクチンをともに未接種の方」は、お手持ちの4種混合ワクチンの予診票で5種混合ワクチンを接種できます。 医療機関にそのまま予診票を持参いただき、医師にご相談ください。 ※予診票がお手元にない場合は、再発行の手続きが必要ですので、下記リンクから申請願います。 乳幼児等予防接種予診票の交付申請についてhttps://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/yobou_sessyu/kodomo/nyuyouji-yobou-sessyu-shinsei.html
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対象年齢の目安: 制限なし歳 〜 7歳(年単位の概算です。月齢単位の正確な条件は下記をご確認ください)