大田区

放課後児童クラブ

この情報について

放課後児童クラブは、保護者が就労などにより、昼間家庭にいない小学校に就学しているお子さんに対し、適切な遊びおよび生活の場を与え、児童の健全な育成および保護者の就労と子育ての両立支援を図ることを目的としています。

学童保育について 質問一覧 Q1 学童保育の種類(利用方法)について知りたいhttps://www.city.ota.tokyo.jp/faq/bunya/kosodate/gakudou-hoiku.html#cmsC2F10 Q2 学童保育の利用資格についてhttps://www.city.ota.tokyo.jp/faq/bunya/kosodate/gakudou-hoiku.html#cms5ED72 Q3 学童保育は何年生まで利用できますかhttps://www.city.ota.tokyo.jp/faq/bunya/kosodate/gakudou-hoiku.html#cmsE2118 Q4 学童保育を利用できる時間帯はhttps://www.city.ota.tokyo.jp/faq/bunya/kosodate/gakudou-hoiku.html#cms62B95 Q5 学童保育にお休みの日はありますかhttps://www.city.ota.tokyo.jp/faq/bunya/kosodate/gakudou-hoiku.html#cms052EA Q6 学童の申込みはどこでするのですかhttps://www.city.ota.tokyo.jp/faq/bunya/kosodate/gakudou-hoiku.html#cmsD89B9 Q1学童保育の種類(利用方法)について知りたい A 学童保育の種類は、以下の3種類です。 1 通常利用   4月から3月まで年度単位で利用を承認し、ご利用いただく制度です。  (年度途中からの利用開始や利用辞退も出来ます。) 2 一時利用   ご家庭の事情等により1日単位でご利用いただく制度です。 3 夏休み利用  夏休み期間中(7/21から8/31)のみ利用承認し、ご利用いただく制度です。 1から3について、申込み方法や利用承認期間はそれぞれ異なりますが、学童保育の内容は同じです。 勤務日数が週2日以下の方は一時利用、勤務終了時間が午後2時前までの方は夏休み利用での利用もご検討ください。 お問い合わせ 教育総務課教育地域力推進担当 電話:03-5744-1273 Q2学童保育の対象について A 【利用対象】 区内に在住又は在学する小学1年生から6年生の児童で、保護者の就労等により、放課後や学校休業日に保育が必要な児童が対象です。 (注釈1)学校内で実施する学童保育は、原則当該校に通学する児童が対象です。 (注釈2)学童保育施設への通所(保護者の介助を伴う場合も含む)ができ、集団保育が可能な児童が対象です。 なお医療行為等専門的措置を必要とするなど児童の状況によっては、利用できないことがあります。 お問い合わせ 教育総務課教育地域力推進担当 電話:03-5744-1273 Q3学童保育は何年生まで利用できますか A 平成27年4月の「子ども・子育て支援法」の施行に伴い、学童保育は区内に在住または在学する小学1年生から6年生までご利用いただけます。 お問い合わせ 教育総務課教育地域力推進担当 電話:03-5744-1273 Q4学童保育を利用できる時間帯は A 【平日】 下校時から午後5時 【学校休業日】 午前8時30分から午後5時 【延長保育】 午後5時から午後6時(土曜日は除く) (注釈1)一部施設では午後6時から午後7時(土曜日は除く)まで学童保育を実施しています。 (注釈2)保護者の勤務時間等に合わせてお預かりさせていただきます。 お問い合わせ 教育総務課教育地域力推進担当 電話:03-5744-1273 Q5学童保育にお休みの日はありますか A 日曜・法律に定める休日・12月29日から1月3日 お問い合わせ 教育総務課教育地域力推進担当 電話:03-5744-1273 Q6学童保育の申込みはどこでするのですか A 学童保育の申込みは、各学童保育室で受付けております。 利用を希望する学童保育施設に申請書類一式を直接提出してください。 (郵送では申込みができません。) お問い合わせ 教育総務課教育地域力推進担当 電話:03-5744-1273

対象者
小学1年生から6年生の児童
手続き方法
学童保育の申込みは、各学童保育室で受付けております。 利用を希望する学童保育施設に申請書類一式を直接提出してください。 (郵送では申込みができません。)
公式サイト
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