大田区
出生連絡票・低体重児出生届
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
赤ちゃんが生まれたら、母子健康手帳交付時にお渡ししている妊婦健康診査の受診票セットに入っているハガキ「出生通知書」(すこやか赤ちゃん訪問依頼書)を記入して、郵送または提出してください。出生通知書をもとに、「すこやか赤ちゃん訪問事業」(https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/shussan/sukoyaka-akachan-houmon.html)のご連絡をします。 なお、法律(母子保健法)で2,500グラム未満のお子さんが出生した時は、保護者がその旨を速やかに届け出ることが義務づけられており、出生通知書はその届出を兼ねています。
出産後の手続き 新生児聴覚検査 東京都内の契約医療機関で新生児聴覚検査を受けるとき受診票を利用すると、検査費用の一部の助成が受けられます。受診票は受診票セットの中に入っています。 お問い合わせ先:健康づくり課(電話:5744-1661) 出生届 赤ちゃんが生まれた日から14日以内(生まれた日を含む)に届け出てください。 詳細につきましては、下記リンクからご覧ください。 お問い合わせ先:戸籍住民課(電話:5744-1183) 出生届https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/koseki_j/koseki/todoke/shutshou.html 出生届出済証明 母子健康手帳の1ページ目に証明欄があります。 お問い合わせ先:戸籍住民課(電話:5744-1183) 児童手当・児童医療費助成制度 赤ちゃんが生まれた日の翌日から起算して15日以内に申請してください。 電子申請または郵送でも申請ができます。詳細につきましては、下記リンクからご覧ください。 お問い合わせ先:子育て支援課(電話:5744-1275) 児童手当https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/teate/jidouteate/jidou.html 児童医療費助成制度(乳医療証・子医療証)https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/teate/kodomonyuui.html 出生通知書 「すこやか赤ちゃん訪問依頼書」 赤ちゃんが生まれたら、母子健康手帳交付時にお渡ししている妊婦健康診査の受診票セットに入っているハガキ「出生通知書」(すこやか赤ちゃん訪問依頼書)をできるだけ14日以内に投函してください。 この「出生通知書」をもとに、助産師・保健師がご家庭を訪問する「すこやか赤ちゃん訪問」を実施します。 転入や紛失等でハガキがない場合は、お住まいの地域管轄の地域健康課または健康づくり課までお問合せください。 お問い合わせ先:各地域健康課(住所管轄は下添付資料参照)または健康づくり課 お住まいの地域健康課管轄一覧(Word:122KB)https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/kodomo/shussan/akachan.files/25tirasi-cleaned.doc 詳細ページ すこやか赤ちゃん訪問https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/shussan/sukoyaka-akachan-houmon.html
- 手続き方法
- 赤ちゃんが生まれたら、母子健康手帳交付時にお渡ししている妊婦健康診査の受診票セットに入っているハガキ「出生通知書」(すこやか赤ちゃん訪問依頼書)をできるだけ14日以内に投函してください。
- 公式サイト
- 大田区の公式ページを見る