大田区
定期予防接種
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
麻しん(はしか)・風しんの予防接種(MR予防接種) ページ番号:439887082 更新日:2023年4月1日 定期予防接種の対象年齢 第1期:生後12月から生後24月に至るまでの間(1歳の誕生日前日から2歳の誕生日前日まで) 麻しん(はしか)は乳幼児期にかかると重症化することも多いため、1歳になったらできるだけ早く接種しましょう。 第2期:5歳から7歳未満で小学校就学前の1年間(いわゆる年長児の4月1日から翌年3月31日まで) 令和5年度の対象者は、平成29年4月2日から平成30年4月1日生まれの方です。 なお、平成30年3月1日以降に生まれた方は、対象年齢時に予診票を郵送します。 令和6年度は、新年長児のお子さまへ3月25日にご自宅へ郵送しました。 接種方法 原則としてMR(麻しん風しん二種混合)ワクチンを使用し、第1期・第2期とも対象期間のうちに1回接種します。 対象期間となったらなるべく早く接種を受けることをお勧めします。 転入などで予診票がお手元にない方は、予診票発行の手続きが必要です。詳細はこちらhttps://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/yobou_sessyu/kodomo/nyuyouji-yobou-sessyu-shinsei.html。
- 対象者
- 第1期:生後12月から生後24月に至るまでの間(1歳の誕生日前日から2歳の誕生日前日まで) 第2期:5歳から7歳未満で小学校就学前の1年間(いわゆる年長児の4月1日から翌年3月31日まで)
- 手続き方法
- 接種方法 原則としてMR(麻しん風しん二種混合)ワクチンを使用し、第1期・第2期とも対象期間のうちに1回接種します。 対象期間となったらなるべく早く接種を受けることをお勧めします。 転入などで予診票がお手元にない方は、予診票発行の手続きが必要です。詳細はこちらhttps://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/yobou_sessyu/kodomo/nyuyouji-yobou-sessyu-shinsei.html。
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対象年齢の目安: 1歳 〜 制限なし歳