大田区

定期予防接種

この情報について

予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

Hib(インフルエンザ菌b型)感染症予防接種 ページ番号:414519999 更新日:2022年7月1日 予防接種法の改正により、平成25年4月1日から定期予防接種の対象となりました。 定期予防接種の対象者 定期予防接種の対象となるのは、生後2か月から生後60か月に至るまで(5歳になる誕生日の前日まで)のお子さんです。 接種方法 接種を開始する月齢によって、接種方法が異なります。 〇標準的な接種期間  ・生後2か月から7か月で接種を開始  ・計4回接種 〇接種間隔  ・初回接種:27日から56日の間隔をあけて3回接種  ・追加接種:初回接種3回目から、7か月から13か月の間隔をあけて1回接種 標準的な接種期間に接種することができなかった場合は、下記「Hib(インフルエンザ菌b型)感染症予防接種」をお読みください。 Hib(インフルエンザ菌b型)感染症予防接種(PDF:837KB)https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/yobou_sessyu/kodomo/hib.files/Hib2021.4.pdf

対象者

対象年齢の目安: 制限なし歳 〜 5(年単位の概算です。月齢単位の正確な条件は下記をご確認ください)

生後2か月から生後60か月に至るまで(5歳になる誕生日の前日まで)のお子さん
手続き方法
接種方法 予診票は、生後2か月になるまでに送付しています。 転入などで予診票がお手元にない方は、予診票発行の手続きが必要です。詳細は こちら。https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/yobou_sessyu/kodomo/nyuyouji-yobou-sessyu-shinsei.html 接種を開始する月齢によって、接種方法が異なります。 〇標準的な接種期間  ・生後2か月から7か月で接種を開始  ・計4回接種 〇接種間隔  ・初回接種:27日から56日の間隔をあけて3回接種  ・追加接種:初回接種3回目から、7か月から13か月の間隔をあけて1回接種 標準的な接種期間に接種することができなかった場合は、下記「Hib(インフルエンザ菌b型)感染症予防接種」をお読みください。 Hib(インフルエンザ菌b型)感染症予防接種(PDF:837KB)https://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/yobou_sessyu/kodomo/hib.files/Hib2021.4.pdf
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