大田区
定期予防接種
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
水痘(水ぼうそう)予防接種 ページ番号:976980711 更新日:2022年7月1日 水痘について 水痘(みずぼうそう)は主に小児の病気で、9歳以下での発症が90%以上を占めるといわれています。小児における重症化は、熱性痙攣、肺炎、気管支炎等の合併症によるものです。成人での水痘も稀にみられますが、成人に水痘が発症した場合、水痘そのものが重症化するリスクが高いと言われています。 予防接種には、乾燥弱毒生水痘ワクチンが用いられています。1回の接種により重症の水痘をほぼ100%予防でき、2回の接種により軽症の水痘も含めてその発症を予防できると考えられています。 定期接種対象者 生後12か月から生後36か月に至るまで(3歳の誕生日の前日まで) 接種回数 3か月以上の間隔をあけて2回接種 接種費用 無料 接種方法 予防接種を受ける際は、予診票をお持ちになって、同封してある医療機関に直接又は電話で予約をしてください。 転入や紛失等で予診票がお手元にない場合は、予診票交付の手続きが必要です。 乳幼児等予防接種予診票の交付申請についてhttps://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/yobou_sessyu/kodomo/nyuyouji-yobou-sessyu-shinsei.html
- 対象者
- 生後12か月から生後36か月に至るまで(3歳の誕生日の前日まで)
- 手続き方法
- 接種方法 予防接種を受ける際は、予診票をお持ちになって、同封してある医療機関に直接又は電話で予約をしてください。 転入や紛失等で予診票がお手元にない場合は、予診票交付の手続きが必要です。 乳幼児等予防接種予診票の交付申請についてhttps://www.city.ota.tokyo.jp/seikatsu/hoken/yobou_sessyu/kodomo/nyuyouji-yobou-sessyu-shinsei.html
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対象年齢の目安: 1歳 〜 3歳