江戸川区
病児・病後児保育
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
保育所などに通所しているお子さんが病気や病気の回復期にあることから保育所での集団保育が困難で、かつ、保護者の就労などにより家庭で保育を行うことができない場合、病児・病後児保育を行っている施設で一時的に預かります。
病気の回復期にあり、まだ集団生活が困難なお子さんをお預かりします。 その他 当事業とは別に、区が実施する「ベビーシッター利用支援事業(一時預かり利用支援)」にて、病児・病後児保育に対するベビーシッター利用料の補助(注)を行っています。 該当する事業者が限られていますので、詳細については、下記ホームページをご参照ください。 (注)対象児童は、未就学児(0歳から満6歳に達する年度の末日まで)となります。 令和5年度ベビーシッター利用支援事業(一時預かり利用支援) https://www.city.edogawa.tokyo.jp/e047/kosodate/kosodate/babysitter/r5_ichijiazukari.html
- 対象者
- 生後6か月から小学校3年生までの医師の許可があるお子さん (注)麻しんなどの感染症や入院が必要な場合は、利用をお断りさせていただきます。
- 公式サイト
- 江戸川区の公式ページを見る