八王子市
自治体独自の乳幼児健診
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
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お子さんの発育や発達に不安をお持ちの方を対象に「発達健診」、「経過観察健診」を行っています。必ず予約が必要です。
子どもの発育や発達に不安がある方のための健診 更新日:2021年03月30日 発達健診・経過観察健診について 保健福祉センターでは、 「赤ちゃんのくびの座りが遅いのではないか」 「身体が小さいように感じる」 「なかなか歩き出さない」 「ことばが遅い」 「落ち着きがないように感じる」 など、お子さんの発育や発達に不安をお持ちの方を対象に、「発達健診」、「経過観察健診」を行っています。 必ず予約が必要です。 お住まいを担当する各保健福祉センターまで、お電話にてご相談ください。 あなたのお住まいを担当する保健福祉センターは (PDFファイル: 124.2KB)https://kosodate.city.hachioji.tokyo.jp/material/files/group/8/new-kenniki_06930049.pdf 大横保健福祉センター 042-625-9200 東浅川保健福祉センター 042-667-1331 南大沢保健福祉センター 042-679-2205 発達健診 運動・精神発達や子育て等で、経過観察や専門医の健診が必要な 乳幼児に対して、医師・理学療法士・保健師・栄養士・保育士が相談をお受けします。 会場 大横保健福祉センター 月1回 東浅川保健福祉センター 月1回 南大沢保健福祉センター 月1回 経過観察健診 一般健診の後、経過観察が必要な乳幼児に対して、医師・心理相談員・保健師・栄養士・保育士が相談 をお受けします。 会場 大横保健福祉センター 月1回 東浅川保健福祉センター 月1回 南大沢保健福祉センター 月1回 心理発達相談も実施しています 5歳頃になってこんな心配はありませんか 5歳頃になると、基本的な生活習慣が確立し、家族以外の大人や同世代のお友達との交流が上手になってきます。 一方で、 「落ち着きがない、手先が不器用、会話がスムーズにできない」などの不安を感じる保護者の方もいらっしゃるかもしれません。さらに周囲から、「ふざけている、わがまま、親のしつけの問題」などと誤解され、悩まれていることはないでしょうか。実際には、発達の過程での偏りにお子さん自身が戸惑っていたり、周囲が対応しきれず困っていることが多いものです。 保健福祉センターではこのような相談もお受けしています。ご不安がある時は、まずはお電話を。お待ちしています。 心理相談員による心理発達相談https://kosodate.city.hachioji.tokyo.jp/scene/kodomonokenko/sodammadoguchi/1025.html 大横保健福祉センター 042-625-9200 東浅川保健福祉センター 042-667-1331 南大沢保健福祉センター 042-679-2205
- 対象者
- 対象者:発達健診(乳健後から未就学児)、経過観察健診:1歳6か月健診後から未就学児)
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