国立市
こども家庭センター
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
国立市の【子ども家庭支援センター】では、子どもとその家庭と妊産婦に対する相談等への対応と支援などを行っています。
「子育ては一人で悩まず、みんなで考え、助け合いながら。」 子ども家庭支援センターでは育児を応援するスタッフが皆さんをお待ちしています。 子ども家庭支援センターは、市内在住の18歳未満の子どもと保護者、そして子育てに関わる方々に支援や情報の提供を行っています。 子ども・子育てなんでも相談https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/kosodate/kosodate/2/6643.html 子育て情報誌『一人でがんばらないで』【令和5年8月現在】 (PDFファイル: 895.2KB)https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/material/files/group/43/hitorideR5-8.pdf 幼稚園や保育園の園庭開放情報は下記をご覧ください。(年2回更新しています。) 令和6年度上半期(4から9月)園庭開放情報【令和6年8月更新】 (PDFファイル: 275.3KB)https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/material/files/group/43/R6_1_enteikaihou.pdf 令和6年度下半期(10から3月)園庭開放情報【令和6年9月更新】 (PDFファイル: 2.3MB)https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/material/files/group/43/R6_2_enteikaihou.pdf 子育てグループ支援 子育てグループの皆さんの活動についてのご相談や、これから作りたいという方の支援などをしています。「市内に転入してきたのだけれど、知り合いがいなくて…」「途中からだけど、仲間に入りたい」という方は、お気軽にご相談ください。 子育てグループ支援https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/kosodate/kosodate/5/6636.html 子育てサポート ファミリー・サポート・センター事業&育児支援サポーター派遣事業 ファミリー・サポート・センター事業は、育児のお手伝いをしたい方(支援会員)と育児のお手伝いをしてほしい方(利用会員)が相互支援活動を行う会員組織です。 育児支援サポーター派遣事業は、妊娠中から産後1年までの妊産婦の方を対象に、サポーターがご家庭にお伺いし家事や育児のお手伝いをします。 ファミリー・サポート・センターhttps://www.city.kunitachi.tokyo.jp/soshiki/Dept04/Div02/Sec03/gyomu/0237/0240/1461061681664.html 育児支援サポーター派遣事業https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/kosodate/ninshin_shussan/1/6651.html 一時保育 出産や介護、育児疲れのリフレッシュ、パートタイムなどの理由で、一時的に保育が必要となったお子さんを保育園でお預かりします。 一時保育などのサービス紹介【令和6年4月現在】 (PDFファイル: 149.7KB)https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/material/files/group/43/R6itizihoiku.pdf 一時保育https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/kosodate/kosodate/4/6637.html 子どもショートステイ 保護者の方が、病気や出産、ご家族の介護、冠婚葬祭などで、一時的にお子さんを養育することが困難となった時に、お子さんを市が委託する「ショートステイホーム・おひさま」でお預かりします。 宿泊型と日帰り型があります。 子どもショートステイhttps://www.city.kunitachi.tokyo.jp/kosodate/kosodate/4/6638.html 児童虐待防止について 「子どもの様子がおかしいな、虐待かな」と感じたり、虐待だと思ったら国立市子ども家庭支援センターへ通告してください。ただし、生命の危険を感じるような緊急度が高い場合、警察や児童相談所へ通告してください。 地域で暮らす周囲の大人の気づきが、子どもだけでなく虐待している親も救うことができます。児童虐待が疑われる場合は、ためらわず下記の通告先にご連絡ください。 【通告先】 国立市子ども家庭支援センター 電話042-573-0192(月曜から土曜 午前8時30分から午後5時) 立川警察署 110番通報 東京都立川児童相談所 電話042-523-1321(平日午前9時から午後5時) 児童相談所全国共通ダイヤル【 189 】(24時間対応) また、子ども家庭支援センターでは、市民の皆さんに子ども虐待についての理解を深めていただくため、児童虐待防止に関するチラシを作成しています。 児童虐待防止チラシ (PDFファイル: 328.8KB)https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/material/files/group/43/R4-4tirashi.pdf 東京都児童虐待防止公式ホームページhttps://www.fukushi1.metro.tokyo.lg.jp/osekkai/ 幼児同乗用自転車貸出事業 幼児同乗用(親子向け)自転車貸出事業https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/kosodate/kosodate/3/6648.html 赤ちゃん・ふらっと事業 赤ちゃん・ふらっと事業(授乳室・おむつ替えスペース)https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/soshiki/Dept04/Div02/Sec03/gyomu/0237/0241/1655256756464.html
- 対象者
- 18裁未満の子とその保護者など
- 公式サイト
- 国立市の公式ページを見る