国立市
自立支援医療制度(精神通院医療)
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
障害者等が自立した日常生活又は社会生活を営むため、心身の障害の状態を軽減するための医療費の自己負担額を軽減する措置として、自立支援医療費を支給しております。
各種手帳を取得するには、下記リンクをご参照ください。 手帳制度についてhttps://www.city.kunitachi.tokyo.jp/soshiki/Dept03/Div02/Sec01/gyomu/0100/1464587038898.html
- 対象者
- 1人につき1医療機関・1薬局での指定が原則です。主治の医療機関では受けられない治療内容(デイケア・検査等)がある場合に複数医療機関を指定できます。 また、主治の医療機関からの指示がある場合にのみ、訪問看護事業所を1つ指定できます。
- 手続き方法
- 下記のものをお持ちになって、しょうがいしゃ支援課手当・給付係へ。 1.申請書 2.診断書(自立支援医療診断書 (精神通院)) 3.本人の保険証 4.被保険者の市民税所得割額がわかるもの(市民税課税・非課税証明書など) 5.あればマイナンバーのわかるもの(マイナンバーカードなど) 6.自立支援医療受給者証<精神通院>(更新の場合に必要です) 1と2は手当・給付係の窓口にあります。ただし、診断書については医師に記入してもらってからお持ちください。 4につきましては、被保険者の住所地が以下の時点で国立市である場合は提出不要です。 ・申請書の提出が1から6月の場合:前の年の1月1日時点 ・申請書の提出が7から12月の場合:今年の1月1日時点 なお、マイナ保険証の施行に伴い、お手元に従来の健康保険証がない場合、お持ちいただくものについては、以下をご確認ください。 マイナ保険証施行にともなう自立支援医療(精神通院)の各種手続についてhttps://www.city.kunitachi.tokyo.jp/soshiki/Dept03/Div02/Sec01/oshirase/11812.html
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