日の出町
ファミリー・サポート・センター
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
日の出町のファミリー・サポート・センターは、子育ての援助を受けたい人と援助を行いたい人が会員登録をし、援助会員が依頼会員に対してさまざまな育児の手助けをする事業です。
ファミリー・サポート・センター¥nこども家庭センターでは、平成28年10月から、働くお母さんが仕事と育児の両立のための子育て支援として「ファミリー・サポート事業」を開始しました。¥n¥n子育ての手助けが必要な方(利用会員)と子育てをお手伝いできる方(協力会員)が会員となり、地域の中で助け合いながら子育てをする会員組織です。¥n¥n☆会員になるには、利用会員は『説明会』、協力会員は『説明会』と『講習会』への参加が必要です。¥n¥n※説明会は事前申し込みにより随時開催します。¥n¥n★★★協力会員募集★★★¥n¥n現在、子育てをお手伝いできる方(協力会員)の登録が大変少ない状況です。¥n¥n協力会員について興味のある方はぜひご連絡ください!!お待ちしております。¥n|会員になるには?|<| ||会員になる条件| |:----|:----| |利用会員 |町内に在住し、生後6ヵ月からの満12歳までの子どもの保護者でセンター主催の説明会に参加し会員登録されている方| |協力会員|町内に在住し、20歳以上の方でセンター主催の説明会・講習会に出席された方|¥n¥n【サービス内容の例】¥n¥n保育園、幼稚園、学校への送迎やその前後の預かり¥n学校行事や地域活動への参加で外出するときの預かり¥n通院や買い物で外出するときの預かり¥n¥n【補償保険制度】¥n¥n万一の事故等の場合に備えて、会員になると自動的に「ファミリー・サポート・センター補償制度」加入します(保険料は日の出町が負担します)。¥n¥n《 注意点 》¥n¥n活動は原則として協力会員の自宅で行います。¥nファミリー・サポート・センターで行う支援は、あくまでも急な用事や手不足を補うための短期・補助的なものです。¥n乳幼児の長期間保育等は行いません。¥n活動は子どもの宿泊を伴う支援は行いません。¥n|利用料金は?|<| |活動日 |利用料(1時間あたり)| |:----|:----| |平日(月~金曜日)<br>午前7時30分から午後7時|700円| |平日(月~金曜日)<br>上記時間帯以外|900円| | 土曜日<br>(国民の祝日に関する法律に規定する休日及び12月29日から翌年1月3日までを除く)|900円| ¥n最初の1時間までは、それに満たない場合でも1時間とみなす。¥n最初の1時間を延長したとき30分以下は、上記利用料の半額とし、30分を超え1時間までは1時間とみなす。¥n兄弟姉妹等、複数の子どもを預ける場合は2人目から半額とする。¥nキャンセル料については、前日までのキャンセル料は無料、当日のキャンセル料は依頼時間が1時間までは半額、1時間を超える場合は500円、無断キャンセルは全額とする。¥n食事代、援助活動に必要な公共交通機関の交通費等について、利用会員が実費を負担する。
- 対象者
- 生後6ヵ月からの満12歳までの子どもの保護者
- 公式サイト
- 日の出町の公式ページを見る
対象年齢の目安: 0歳 〜 12歳(年単位の概算です。月齢単位の正確な条件は下記をご確認ください)