足立区

児童館

この情報について

児童館は、18歳未満のお子さんに健全な遊びを提供し、健康増進を図るとともに、豊かな情操を育むことを目的としています。 足立区の児童館には、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、またお子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、足立区サイトや市報などでお知らせしています。)

足立区の児童館 足立区には、住区(コミュニティ)センター内に48か所、住区(コミュニティ)センターの分館として3か所、https://www.city.adachi.tokyo.jp/juku/jyuukusennta-.html 鹿浜いきいき館https://www.city.adachi.tokyo.jp/juku/shisetsu/jukucenter/022.htmlの計52か所の児童館があります。児童館には、ひろば・図書コーナー・工作室(一部児童館を除く)があり、0歳から18歳未満の児童の遊び場、居場所として過ごすことが出来ます。 dohttps://www.city.adachi.tokyo.jp/images/1971/logo.jpg じどうかんもあるよ そっと話をきかせてよ ほっとひと息ついてほしい きっと力になれるとおもう じどうかんはあなたのそばhttps://www.city.adachi.tokyo.jp/juku/jyuukusennta-.htmlにあります 遊んでも遊ばなくても良いのです。話しても話さなくても良いのです。 児童館に来て自分の居場所を見つけてくれるだけで良いのです。 もし居場所が見つからなかったら、近くにいる児童館職員に声をかけてみてください。一緒に探しましょう。 休校・学年閉鎖・学級閉鎖になった場合 休校の場合・・・該当する学校の全ての児童は、児童館の利用ができません。 学年閉鎖の場合・・・該当する学年の全ての児童は、児童館の利用ができません。 学級閉鎖の場合・・・該当する学級の全ての児童は、児童館の利用ができません。 足立区の児童館事業 足立区の児童館では、全ての児童館でおこなっている事業、一部の児童館でおこなっている事業、それぞれの児童館が工夫しておこなっている事業があります。 全ての児童館でおこなっている事業 児童館特例利用(ランドセルで児童館) 児童館特例利用(ランドセルで児童館)についての説明、書類のダウンロードは児童館特例利用(ランドセルで児童館のページからおこなえます。https://www.city.adachi.tokyo.jp/juku/tokurei.html 児童館子育てサロン 児童館子育てサロンについての説明は、児童館子育てサロンのページをご覧ください。https://www.city.adachi.tokyo.jp/juku/jidoukannkosodatesaronn.html 子どもの未来応援事業 「子どもたちの経験や体験活動の拡大」、「将来の夢や希望につながるきっかけ」を目的に、各児童館で事業を開催しています。申し込み方法や、定員、持ち物など詳細につきましては、各児童館にお問合せください。 一部の児童館でおこなっている事業 児童館子育てサロン専用室(13館) 児童館子育てサロン専用室のある児童館については、児童館子育てサロンのページをご覧ください。https://www.city.adachi.tokyo.jp/juku/jidoukannkosodatesaronn.html それぞれの児童館が工夫しておこなっている事業 各児童館で、毎月発行している児童館のお知らせに記載されています。 児童館のお知らせは、各住区(コミュニティ)センターのホームページから、ご覧になることができます。

対象者

対象年齢の目安: 0歳 〜 18

0歳から18歳未満の児童
公式サイト
足立区の公式ページを見る