足立区

定期予防接種

この情報について

予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

予防接種 お子さんの健康を守るために予防接種を実施しています。 区内に住民登録がある方には、区の通知時期に予防接種予診票を郵送します。予防接種を忘れずに受けて、お子さんが病気になるのを防ぎましょう。 なお、法定年齢を過ぎてしまった場合には任意接種(自費)となります。 ※予防接種については法定年齢内に接種することが最も有効です。詳しくは、厚生労働省のリーフレットをご参照ください。 新型コロナウイルス対策が気になる保護者の方へ 遅らせないで!子どもの予防接種と乳幼児健診(PDF:204KB)https://www.city.adachi.tokyo.jp/documents/1988/20200608.pdf 予診票送付の時期及び法定年齢 |種類|通知方法|接種回数|法定接種年齢|実施方法| |:----|:----|:----|:----|:----| |ロタウイルス|2か月に至る月に予診票を郵送|(ロタリックス)2回<br>(ロタテック)3回|(ロタリックス)生後6週から24週まで<br>(ロタテック)生後6週から32週まで|23区内指定医療機関で接種| |小児用肺炎球菌|^|4回|2か月の前日から5歳の誕生日の前日まで|^| |B型肝炎|^|3回|1歳の誕生日の前日まで|^| |五種混合<br>(DPT-IPV-Hib)|^|4回|2か月の前日から7歳6か月の前日まで|^| |B C G|5か月に至る月に予診票を郵送|1回|1歳の誕生日の前日まで|^| |水痘|1歳の誕生月に予診票を郵送|2回|1歳の誕生日の前日から3歳の誕生日の前日まで|^| |麻しん風しん(MR)混合1期|^|1回|1歳の誕生日の前日から2歳の誕生日の前日まで|^| |おたふくかぜ https://www.city.adachi.tokyo.jp/hoken/otafuku.html※(任意接種)|^|1回|1歳の誕生日の前日から2歳の誕生日の前日まで|足立区内指定医療機関のみ| |麻しん風しん(MR)混合2期|小学校入学1年前に郵送(4月上旬)|1回|5歳から7歳未満(幼稚園等の年長児)で小学校入学前の1年間|23区内指定医療機関で接種| |日本脳炎1期|3歳の誕生月の翌月に予診票を郵送|3回|6か月の前日から7歳6か月の前日まで|^| |日本脳炎2期|9歳の誕生月の翌月に予診票を郵送|1回|9歳の誕生日の前日から13歳の誕生日の前日まで|^| |二種混合(DT)|11歳の誕生月の翌月に予診票を郵送|1回|11歳の誕生日の前日から13歳の誕生日の前日まで|^| |HPV(ヒトパピローマウイルス感染症)|中学1年生になる該当年度の4月に予診票を郵送|3回|小学6年生から高校1年生相当の年度末まで(女子)|^| ※ おたふくかぜワクチン接種費用のうち、4,000円を区が負担します。接種費用は医療機関により異なります。なお、おたふくかぜワクチンは、予防接種法に基づかない任意の予防接種となっており、接種の義務はありません。接種を受けるかどうかは、副反応等を考慮したうえで、ご判断ください。 男性向けHPVワクチン任意接種費用助成は、小学6年生から高校1年生相当の年度末までが対象です。接種には別途予診票が必要です。制度の詳細は、「(男性向け)HPVワクチン任意接種の費用を全額助成します。」https://www.city.adachi.tokyo.jp/hoken/danshihpv.htmlをご確認ください。(令和6年4月1日開始) インフルエンザワクチン任意接種費用助成は、令和6年10月1日開始予定です。対象者には、9月頃までに予診票を送付します。制度開始以前に接種された場合の償還払いの制度はございませんのでご注意ください。制度の詳細は、「小児インフルエンザワクチン任意接種費用一部助成について」https://www.city.adachi.tokyo.jp/hoken/kodomo-influenza.htmlをご確認ください。(令和6年10月1日開始予定) 区発行の予防接種予診票は23区内指定医療機関以外では利用できません。23区内指定医療機関以外で接種する場合は、予防接種依頼書の申請が必要となります。里帰り先での予防接種をご希望の場合は、事前に保健予防課予防接種係へお問合わせください。 未熟児養育医療や基礎疾患等により3か月以上入院している場合で、指定医療機関以外で定期予防接種が必要な場合に費用助成できる制度があります。詳しくは保健予防課予防接種係へお問合せください。 予防接種は、接種医が必要と認めた場合に同時接種することができます。 転入された方や予防接種予診票をお持ちでない方は交付申請が必要です。母子健康手帳を持参し、下記窓口にお越しいただくか、オンライン申請、郵送申請をご利用ください。 予診票の交付申請方法 転入された方で区発行の予診票をお持ちでない方や、予診票を紛失した方は交付申請が必要です。窓口申請とオンライン申請、郵送申請のいずれかの方法でご申請ください。お子さまの母子健康手帳等で予防接種の履歴を確認させていただく都合上、お電話でのご申請はできませんので、ご注意ください。 窓口申請 母子健康手帳を持参のうえ、お近くの保健センターもしくは、保健予防課にお越しください。 その場での発行が可能です。ただし、足立区への転入届出当日はシステムの関係上、その日のうちに発行することができません。翌開庁日に郵送させていただきます。 オンライン申請 以下オンライン申請ページよりご申請ください。 申請受理後郵送にてお送りいたします。郵便事情により1週間程お時間がかかりますので、ご了承ください。 https://shinsei.city.adachi.tokyo.jp/apply/guide/1126 郵送申請 以下の手順でご申請ください。 1 「予防接種予診票郵送申請書」(PDF:603KB)https://www.city.adachi.tokyo.jp/documents/1988/yusousinnsei.pdfを印刷し、必要事項を記入する。 2 母子健康手帳の予防接種の記録のページをコピーする。 3 1と2を保健予防課予防接種係宛てに郵送する。 ※ 郵便事情により1週間程お時間がかかりますので、ご了承ください。 予防接種履歴の発行 ご転出や母子健康手帳紛失等の理由により、定期予防接種の履歴一覧の発行を希望される方は、以下申請ページよりお申込みください。申請内容を確認後「予防接種の履歴」を希望送付先に送付します。なお、履歴に表記できる予防接種の種類は定期予防接種のみとなります。 https://shinsei.city.adachi.tokyo.jp/apply/guide/1426 ※ 履歴一覧は、公印の押印された予防接種済証明書とは異なります。証明書はオンラインでは受付できませんのでご注意ください。 ※ 証明書が必要な場合は、発行手数料(300円)と母子健康手帳をご持参のうえ、保健予防課の窓口までお越しください。 保健予防課及び各保健センターについて |名称|所在地|電話番号| |保健予防課予防接種係|足立区中央本町一丁目17番1号|03-3880-5094| 各保健センター等の所在地、連絡先については足立保健所(中央本町地域・保健総合支援課、各保健センター)一覧をhttps://www.city.adachi.tokyo.jp/esekanri/fukushi-kenko/kenko/hoken-center-ichiran.htmlご覧ください。 

対象者
予診票送付の時期及び法定年齢 |種類|通知方法|接種回数|法定接種年齢|実施方法| |:----|:----|:----|:----|:----| |ロタウイルス|2か月に至る月に予診票を郵送|(ロタリックス)2回<br>(ロタテック)3回|(ロタリックス)生後6週から24週まで<br>(ロタテック)生後6週から32週まで|23区内指定医療機関で接種| |小児用肺炎球菌|^|4回|2か月の前日から5歳の誕生日の前日まで|^| |B型肝炎|^|3回|1歳の誕生日の前日まで|^| |五種混合<br>(DPT-IPV-Hib)|^|4回|2か月の前日から7歳6か月の前日まで|^| |B C G|5か月に至る月に予診票を郵送|1回|1歳の誕生日の前日まで|^| |水痘|1歳の誕生月に予診票を郵送|2回|1歳の誕生日の前日から3歳の誕生日の前日まで|^| |麻しん風しん(MR)混合1期|^|1回|1歳の誕生日の前日から2歳の誕生日の前日まで|^| |おたふくかぜ https://www.city.adachi.tokyo.jp/hoken/otafuku.html※(任意接種)|^|1回|1歳の誕生日の前日から2歳の誕生日の前日まで|足立区内指定医療機関のみ| |麻しん風しん(MR)混合2期|小学校入学1年前に郵送(4月上旬)|1回|5歳から7歳未満(幼稚園等の年長児)で小学校入学前の1年間|23区内指定医療機関で接種| |日本脳炎1期|3歳の誕生月の翌月に予診票を郵送|3回|6か月の前日から7歳6か月の前日まで|^| |日本脳炎2期|9歳の誕生月の翌月に予診票を郵送|1回|9歳の誕生日の前日から13歳の誕生日の前日まで|^| |二種混合(DT)|11歳の誕生月の翌月に予診票を郵送|1回|11歳の誕生日の前日から13歳の誕生日の前日まで|^| |HPV(ヒトパピローマウイルス感染症)|中学1年生になる該当年度の4月に予診票を郵送|3回|小学6年生から高校1年生相当の年度末まで(女子)|^|
手続き方法
予診票の交付申請方法 転入された方で区発行の予診票をお持ちでない方や、予診票を紛失した方は交付申請が必要です。窓口申請とオンライン申請、郵送申請のいずれかの方法でご申請ください。お子さまの母子健康手帳等で予防接種の履歴を確認させていただく都合上、お電話でのご申請はできませんので、ご注意ください。 窓口申請 母子健康手帳を持参のうえ、お近くの保健センターもしくは、保健予防課にお越しください。 その場での発行が可能です。ただし、足立区への転入届出当日はシステムの関係上、その日のうちに発行することができません。翌開庁日に郵送させていただきます。 オンライン申請 以下オンライン申請ページよりご申請ください。 申請受理後郵送にてお送りいたします。郵便事情により1週間程お時間がかかりますので、ご了承ください。 https://shinsei.city.adachi.tokyo.jp/apply/guide/1126 郵送申請 以下の手順でご申請ください。 1 「予防接種予診票郵送申請書」(PDF:603KB)https://www.city.adachi.tokyo.jp/documents/1988/yusousinnsei.pdfを印刷し、必要事項を記入する。 2 母子健康手帳の予防接種の記録のページをコピーする。 3 1と2を保健予防課予防接種係宛てに郵送する。 ※ 郵便事情により1週間程お時間がかかりますので、ご了承ください。
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