小平市
放課後子供教室
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
地域住民の参画を得て、放課後等に全てのこどもたちを対象として、学習や体験・交流といった多様な活動を行っています。
放課後子ども教室推進事業 作成部署:教育委員会教育部 地域学習支援課 印刷する ツイートするhttp://twitter.com/share?url=https%3A%2F%2Fwww.city.kodaira.tokyo.jp%2Fkurashi%2F021%2F021807.html&text=%E6%94%BE%E8%AA%B2%E5%BE%8C%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E6%95%99%E5%AE%A4%E6%8E%A8%E9%80%B2%E4%BA%8B%E6%A5%AD%7c%E5%B0%8F%E5%B9%B3%E5%B8%82 Facebookでシェアするhttp://www.facebook.com/share.php?u=https%3A%2F%2Fwww.city.kodaira.tokyo.jp%2Fkurashi%2F021%2F021807.html LINEで送るhttp://line.me/R/msg/text/?https%3A%2F%2Fwww.city.kodaira.tokyo.jp%2Fkurashi%2F021%2F021807.html 事業の目的 安全・安心な居場所として、放課後や週末などに学校施設等を利用して、学習やスポーツ・文化活動を地域の方々に企画・運営していただき、地域住民との交流や学年を超えた活動のなかで、子どもたちが心豊かで健やかに育まれる環境づくりを推進します。 学校・地域の連携 放課後子ども教室は、市から委託された各学校区の実行委員会によって運営されています。 実行委員会は、ふだんから学校と連携している地域の方、保護者、ボランティア、社会教育・児童福祉関係者などさまざまな方で構成されています。 実行委員会では、コーディネーターを中心として、学校、PTA、地域の方々などの協力を得ながら、教育活動推進員や教育活動サポーターを配置して、学習の場、交流・体験の場、文化活動やスポーツなどの教室を開催しています。 また、学童クラブと連携し、学童クラブの子どもたちも参加できるようになっています。 参加する子ども達のためばかりでなく、教室の運営を通して、地域と学校との協力体制がいっそう強くなり、また、高齢者や団塊の世代の方々などの地域の幅広い世代の協力をいただくことにより、地域力のアップも期待できる取組です。 小学校全校区での実施を達成 放課後子ども教室推進事業は、平成16年度から平成18年度までの、前身である「地域子ども教室事業」として実施された小学校2校区の継続実施に、新規実施の3校区を加えて、5校区でスタートしました。 その後、順次、2から3校区ずつ新規に事業を開始し、平成26年度に19校全校区での実施に至りました。 添付ファイル PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Acrobat Reader(無料)が必要です。 Adobe社のサイトからダウンロードできます。(新規ウィンドウが開きます)https://get.adobe.com/jp/reader/ 関連リンク
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