東大和市

定期予防接種

この情報について

予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

HPVワクチン(子宮頸がん予防ワクチン) ツイッターでツイート(外部リンク・新しいウィンドウで開きます)https://twitter.com/intent/tweet?text=HPV%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%EF%BC%88%E5%AD%90%E5%AE%AE%E9%A0%B8%E3%81%8C%E3%82%93%E4%BA%88%E9%98%B2%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%EF%BC%89%ef%bd%9c%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E5%92%8C%E5%B8%82%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8&url=https%3A%2F%2Fwww.city.higashiyamato.lg.jp%2Fkosodatekyoiku%2Fkosodate%2F1003152%2F1003161%2F1003162.html フェイスブックでシェア(外部リンク・新しいウィンドウで開きます)https://www.facebook.com/sharer.php?u=https%3A%2F%2Fwww.city.higashiyamato.lg.jp%2Fkosodatekyoiku%2Fkosodate%2F1003152%2F1003161%2F1003162.html&t=HPV%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%EF%BC%88%E5%AD%90%E5%AE%AE%E9%A0%B8%E3%81%8C%E3%82%93%E4%BA%88%E9%98%B2%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%EF%BC%89%ef%bd%9c%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E5%92%8C%E5%B8%82%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 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13歳以上で16歳未満の方で、保護者の方が予防接種に同伴しない場合は、こちらの同意書に必要事項を記入し、医療機関へ提出してください。 ※満16歳以上の方は、保護者の付き添いや同意書の提出は不要です。 ヒトパピローマウイルス感染症同意書 (PDF 241.7KB)新しいウィンドウで開きますhttps://www.city.higashiyamato.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/003/162/20220404-193213.pdf 接種回数・方法 回数:3回(ワクチン・年齢によっては2回) HPVワクチンについて サーバリックス(2価ワクチン)の接種を受ける場合(※) 1回目接種の1か月後に2回目を、6か月後に3回目を接種(合計3回) ガーダシル(4価ワクチン)の接種を受ける場合(※) 1回目接種の2か月後に2回目を、6か月後に3回目を接種(合計3回)  3.シルガード(9価ワクチン)の接種を受ける場合(※) 15歳以上:1回目の接種の2か月後に2回目を、6か月後に3回目を接種(合計3回)。 15歳未満:15歳の誕生日前までに1回目の接種を行うと、2回接種で完了。1回目の接種から6か月後に2回目を接種。(少なくとも5か月以上はあける) ※定期接種として、公費で接種できるワクチンは上記3種類あります。接種前に主治医の先生とご相談ください。なお、途中からワクチンの種類を変更することは原則できませんが、2価ワクチンまたは4価ワクチンで1回目又は2回目を接種した場合は、医師とよく相談した上で、残りの回数を9価ワクチンに変更することができます。 詳細は以下の厚生労働省のホームページをご覧ください。 9価ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン(シルガード9)について(外部リンク)新しいウィンドウで開きますhttps://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou/hpv_9-valentHPVvaccine.html リーフレット 小学校6年~高校1年の女の子と保護者の方へ大切なお知らせ(概要版) (PDF 2.7MB)新しいウィンドウで開きますhttps://www.city.higashiyamato.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/003/162/ri-fugaiyou.pdf 小学校6年~高校1年の女の子と保護者の方への大切なお知らせ(詳細版) (PDF 3.6MB)新しいウィンドウで開きますhttps://www.city.higashiyamato.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/003/162/ri-fusyousai.pdf HPV9価ワクチン(定期接種) 公費接種のお知らせ (PDF 670.5KB)新しいウィンドウで開きますhttps://www.city.higashiyamato.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/003/162/teiki-9.hpv.pdf HPVワクチンを受けたお子様と保護者の方へ (PDF 1.3MB)新しいウィンドウで開きますhttps://www.city.higashiyamato.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/003/162/20220607-144010.pdf HPVに関するQ&A(厚生労働省ホームページ)(外部リンク)新しいウィンドウで開きますhttps://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou/hpv_qa.html 実施場所 指定の予防接種実施医療機関 定期予防接種(子ども)の実施医療機関https://www.city.higashiyamato.lg.jp/kosodatekyoiku/kosodate/1003152/1003155.html ※実施時間や予約等については各医療機関にお問合せください。 キャッチアップ接種のご案内 対象者 平成9年4月2日から平成20年4月1日までに生まれた女性 平成9年度生まれ~平成19年度生まれまでの女性へ(HPVワクチンリーフレット) (PDF 2.1MB)新しいウィンドウで開きますhttps://www.city.higashiyamato.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/003/162/kyatti-up-ri-fu.pdf HPV9価ワクチン(キャッチアップ接種) 公費接種のお知らせ (PDF 542.1KB)新しいウィンドウで開きますhttps://www.city.higashiyamato.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/003/162/hpv9ka-ri-fu.pdf 対象期間 キャッチアップ接種の公費の対象期間は、令和4年(2022年)4月から令和7年(2025年)3月まで ※必要回数を接種完了するまでに約6か月間かかるため、接種を希望する方は、お早目の接種をご検討ください。 接種に必要な予診票について 令和4年7月下旬に個別に送付しました。 ※平成19年4月2日から平成20年4月1日までに生まれた女性は、令和6年度からキャッチアップ接種の対象となりますので、令和6年3月に個別に送付しました。 自費で接種を受けた方は 子宮頸がん予防のためのHPVワクチン接種の費用助成のご案内(HPV任意接種償還払い)をご覧ください。 子宮頸がん予防のためのHPVワクチン接種の費用助成のご案内(HPV任意接種償還払い)https://www.city.higashiyamato.lg.jp/kenkofukushi/kenkoiryo/1002853/1002854/1006517.html HPVワクチンに関する相談先 接種前の相談 副反応への懸念等、医学的な内容について かかりつけ医 接種を予定する医療機関 対象者、接種期間、実施医療機関、予診票の再発行等について 東大和市健幸いきいき部健康推進課予防係 電話:042-565-5211(午前8時30分~午後5時00分 土曜日・日曜日・祝除く) HPVワクチンを含む予防接種、その他感染症全般について 厚生労働省 感染症・予防接種相談窓口(電話:03-5656-8246) 接種後の相談 体調不良等の気になる症状、医学的な内容について かかりつけ医 接種を行った医療機関 協力医療機関 東京大学医学部附属病院 地域医療連携センター 03-5800-8630 東京慈恵会医科大学附属病院 ペインクリニック 03-5400-1202 順天堂大学医学部附属順天堂医院 ペインクリニック 03-3813-3111(大代表) 日本大学医学部附属板橋病院 痛みセンター 03-3972-8111(内線3184) 東京都立小児総合医療センター 感染症科 042-300-5111(代表) ※受診については、接種を行った医師又はかかりつけの医師にご相談ください。 保健センター 施設案内https://www.city.higashiyamato.lg.jp/shisei/shiyakusho/shisetsu/city/1006824.html 協力医療機関(外部リンク)新しいウィンドウで開きますhttps://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou28/medical_institution/index.html 接種後の症状に関する相談窓口一覧 HPVワクチン接種後の症状に関する相談窓口一覧 (PDF 777.0KB)新しいウィンドウで開きますhttps://www.city.higashiyamato.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/003/162/hpvsoudan.pdf 予防接種救済制度について 東大和市健幸いきいき部健康推進課予防係 電話:042-565-5211(午前8時30分~午後5時00分 土曜日・日曜日・祝日除く) 一般的な相談について 保健医療局感染症対策部防疫課(03-5320-5892) HPVワクチンを含む予防接種、その他感染症全般について 厚生労働省 感染症・予防接種相談窓口(03-5656-8246) 子宮頸がん検診について ワクチンを接種しても、全てのHPVによる病変を防ぐことはできません。子宮頸がんを予防するには、検診によって前がん病変を早期に発見し、治療することが必要です。 市が実施する子宮頸がん検診は、20歳以上を対象として2年に1回の受診間隔で実施されます(申込制)ので、10代でワクチンを接種しても20歳を過ぎたら定期的に子宮頸がん検診を受けましょう。 子宮頸がん検診https://www.city.higashiyamato.lg.jp/kenkofukushi/kenkoiryo/1002765/1002769/1002791.html 参考 子どもの定期予防接種についてhttps://www.city.higashiyamato.lg.jp/kosodatekyoiku/kosodate/1003152/1003153.html

対象者

対象年齢の目安: 11歳 〜 制限なし(年単位の概算です。月齢単位の正確な条件は下記をご確認ください)

小学6年生~高校1年生相当年齢
手続き方法
実施時間や予約等については各医療機関にお問い合わせください。 接種期間 高校1年生相当の年度末まで ※現在、高校1年生相当年齢の女性は、令和6年4月1日以降はキャッチアップ接種の対象となるため、「キャッチアップ接種のご案内」をご覧ください。
公式サイト
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