武蔵村山市
妊娠の届出・母子健康手帳の交付
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
妊娠がわかったら妊娠の届出をしてください。妊娠の届出をした妊婦さんに母子健康手帳を交付します。母子健康手帳は、妊娠からお子さんが小学校に入学するまでの、母と子の健康の記録です。育児、予防接種、健康診査などの際に必要となります。
妊娠届 ・妊娠届は、産科医療機関等を受診し、妊娠を確認した方が対象となります。 妊娠が確認できた方は、下記の受付窓口に妊娠届を提出してください。 妊娠届には、診断を受けた医療機関、妊娠週数、出産予定日等をご記入いただきますので、確認の上、届け出てください。 ・他自治体で妊娠届を提出した後に武蔵村山市へ転入した場合は、妊婦転入届を提出してください。 ・住民税非課税世帯等の方については、初回の産科受診料(産科医療機関において実施する妊娠判定に要する費用)の助成を受けられる場合があります。 妊娠中に他市等から転入してきたかたへhttps://www.city.musashimurayama.lg.jp/kosodate/todoke/1016359/1008296.html 低所得の妊婦に対する初回産科受診料助成https://www.city.musashimurayama.lg.jp/kosodate/teate/josei/1020079.html 妊娠届出に必要なもの マイナンバーの確認書類 ・マイナンバーカード ・マイナンバーカードをお持ちでない方は、マイナンバーの記載がある住民票又は通知カード 通知カードは令和2年5月25日に廃止されました。廃止後も通知カードに記載されている氏名、住所、生年月日が住民票と一致している場合は、引き続き番号確認書類として使用できます。 本人確認が出来る書類 ・運転免許証など ・マイナンバーカードをお持ちの場合は、同カードでマイナンバーと本人確認ができますので、本人確認ができる書類は不要です。 妊娠届出書 受付窓口で記入いただきます。 なお、事前に以下からダウンロードすることもできます。 妊娠届出書 (PDF 171.0KB)https://www.city.musashimurayama.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/016/170/newninshintodoke.pdf 他自治体で妊娠届出書を提出した後に武蔵村山市へ転入したかたはこちら 妊婦転入届出書 (PDF 191.0KB)https://www.city.musashimurayama.lg.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/016/170/ninputennyuu.pdf 受付窓口 場所 子育て世代包括支援センター「ハグはぐ・むらやま」 所在地:武蔵村山市学園四丁目5番地の1(武蔵村山市民総合センター2階・子ども家庭センター内) 受付時間 平日の午前8時30分から午後4時45分まで 保健師等の専門職が面談(妊娠届出面談)を行い、各種書類の説明や相談をお受けしておりますので、時間に余裕をもってお越しください。保健師等が不在の場合もありますので事前にお問い合わせください。 妊娠届出面談の実施 妊娠届又は妊婦転入届を提出されたすべての妊婦さんを対象に、保健師等の専門職が面談(妊娠届出面談)を実施します。面談の所要時間は、概ね30分です。 出産応援ギフトと妊婦贈呈品は、妊娠届出面談をお受けいただいた妊婦さんに贈呈しています。面談は必ずお受けいただきますようお願いします。 母子健康手帳の交付 妊娠届出面談後に、母子健康手帳や妊婦健康診査受診票、様々な母子保健サービスの案内などをお渡しします。 外国語版母子健康手帳について 外国籍で日本語に不慣れな妊婦の方を対象に、希望により、外国語版母子健康手帳(日本語併記あり)を交付します。 下の対応言語のうち、いずれか1冊の交付となります(外国語版を選択した場合、日本語版は交付されません。)。 対応言語:中国語、タイ語、インドネシア語、ポルトガル語、スペイン語、ハングル、タガログ語、ベトナム語、英語、ネパール語 (注)日本国籍の妊婦の方は対象外となります。渡航等にて必要な場合は、下のサイト等にてご購入ください。 公益財団法人母子衛生研究会(外部リンク) 医師等から安静を指示されている方へ 医師等から安静を指示されている方は、妊娠届の電子申請が可能です。また、妊娠届出面談は、オンラインで行います。 マイナンバーカードをお持ちの方はマイナポータルから、お持ちでない方は東京共同電子申請・届出サービスから妊娠届を提出してください。 マイナポータル(妊娠の届出)https://app.oss.myna.go.jp/Application/procdetail/initGet?EjtE7ktWiSa8yobnz8h0Jcm7Up734szNbpmsMpSIr6xS4cXk3fW0+xt3ixpFGyTOKiqac3+mlQT/cev4Oa/q+bdkuzOn1PzHUGN6oigAdZBgwBPU2bcQifOuDdckDrPiOLubMjkMM0DMpNmK2czB7C11bjEBRQ0A06DaW90INRODTgVX+28EFiKbYJ7IoXICnvFRghYo4+TA25qKjKPqWKL4jo+2GaLiWfZbXtoWZeR6iumQ5I+zInNI2X6AJ714 東京共同電子申請・届出サービス(外部リンク) オンライン妊娠届出面談 オンライン妊娠届出面談の日時 ・月曜日から金曜日まで(祝日、年末年始を除く。) ・午前10時から、午前11時から、午後1時30分から、午後2時30分から、午後3時30分からの5つの時間帯(面談時間は概ね30分です。) ご準備いただくもの ・スマートフォン、タブレット又はWebカメラ付パソコン(いずれか一つ。Wi-Fi環境を推奨します。) 届出手順 1.マイナポータル又は東京共同電子申請・届出サービスから妊娠届とアンケートを電子申請します。 2.市で電子申請の内容を確認します。 3.市の保健師等が電子申請で入力された電話番号に電話をかけ、面談の日時を決定します。 4.電子申請で入力されたメールアドレスに、決定した面談の日時、オンライン面談に必要な情報を送信します。mm.bosihoken(アットマーク)gmail.comからのメールが受信できるよう設定をお願いします(迷惑メール防止のため@をカタカナ表記にしています。)。 5.面談当日、時間になりましたらメールに記載されているURLから入室してください。なお、面談時の通信費用は、自己負担となります。 6.面談終了後、母子健康手帳や妊婦健康診査受診票、様々な母子保健サービスの案内、出産応援ギフト申請書などを郵送します。 7.出産応援ギフト申請書が返送されてきましたら、出産応援ギフト(5万円相当)と妊婦贈呈品(1万円分のこども商品券)を書留郵便で郵送します。 留意事項 1.面談時の通信費用は、自己負担となります。 2.第三者にオンライン面談に必要な情報を公表しないでください。 3.オンライン面談に当たっては、カメラをONにしてください。 4.面談時の録画・録音・撮影はご遠慮ください。 5.オンライン面談に当たって機器等に不具合や損失、被害が発生しても、市は一切責任を負いません。 出産応援ギフトと妊婦贈呈品の贈呈 対面で妊娠届出面談を受けられた方 妊娠届出面談の際に「出産応援ギフト申請書」にご記入いただきます。 その場で、出産応援ギフト(5万円相当)と妊婦贈呈品(1万円分の子ども商品券)をお渡しします。 代理の方が妊娠届を提出した場合は、後日妊婦さんとの妊娠届出面談を実施し、その時に「出産応援ギフト申請書」にご記入いただき、出産応援ギフトと妊婦贈呈品をお渡しします。 オンラインで妊娠届出面談を受けられた方 オンラインでの妊娠届出面談後、母子健康手帳などと一緒に「出産応援ギフト申請書」を郵送します。 「出産応援ギフト申請書」が返送されてきましたら、出産応援ギフト(5万円相当)と妊婦贈呈品(1万円分のこども商品券)を書留郵便で郵送します。 出産子育て応援事業(伴走型相談支援と経済的支援の一体的)も合わせてご覧ください。 出産子育て応援事業(伴走型相談支援と経済的支援の一体的実施)https://www.city.musashimurayama.lg.jp/kosodate/todoke/1017327.html
- 対象者
- 産科医療機関等を受診し、妊娠を確認した方
- 手続き方法
- 妊娠が確認できた方は、下記の受付窓口に妊娠届を提出してください。 受付窓口 場所 子育て世代包括支援センター「ハグはぐ・むらやま」 所在地:武蔵村山市学園四丁目5番地の1(武蔵村山市民総合センター2階・子ども家庭センター内) 受付時間 平日の午前8時30分から午後4時45分まで 保健師等の専門職が面談(妊娠届出面談)を行い、各種書類の説明や相談をお受けしておりますので、時間に余裕をもってお越しください。保健師等が不在の場合もありますので事前にお問い合わせください。
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