文京区
定期予防接種
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
子どもの定期予防接種 文京区に転入された方へ 文京区へ転入後は、文京区以外で発行された予診票は使用できません。転入後に、お子さんの予防接種歴を確認の上、文京区の予診票を発行します。母子健康手帳等、接種歴が分かるものをご持参の上、文京シビックセンター16階予防対策課、または保健サービスセンター本郷支所https://www.city.bunkyo.lg.jp/b026/p005339.htmlまでお申し込みください。 なお、予防対策課では郵送、FAXまたは電子申請にてお申し込みいただくこともできます。 郵送またはFAXによる申込み 母子健康手帳の「予防接種の記録」のページをコピーして、余白にお子さんの住所・氏名・生年月日・電話番号・予防接種の種類を明記してFAXもしくはご郵送ください。 郵送先:〒112-8555文京区春日1-16-21 文京保健所予防対策課感染症対策担当 FAX番号:03-5803-1294 電子申請による申込み 予防接種予診票の交付受付のページ(外部リンク)からお手続きください (注)郵送またはFAXによる申込と同様に、母子健康手帳の「予防接種の記録」のページ及びお子さんの住所・氏名・生年月日を明記したデータを必ず添付してください。 添付書類に不足がある場合、不足分を別途送付いただいたのちに予診票を発行します。 定期予防接種を受ける際に 指定医療機関にて、年間を通じて個別に実施しています。対象年齢の方は、指定医療機関に事前にお問い合わせの上、文京区が発行する「ワクチン接種予診票」をお持ちください。なお、他区(東京23区内)の契約医療機関でも文京区発行の予診票で接種することができます。 指定医療機関一覧https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002685.html 東京23区外での接種をご希望の方は、こちらをご確認ください。 里帰り先等で接種した予防接種費用の助成https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002675.html 予診票は以下の時期に、個別に郵送します。 また、体調がすぐれなかった等で、予防接種を受けられなかった場合や予診票を紛失した場合は、予防対策課または保健サービスセンター本郷支所https://www.city.bunkyo.lg.jp/b026/p005339.htmlで予診票の再発行を行っております。 生後1か月半頃(予診票の冊子を個別に郵送します。) ロタウイルスhttps://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#rota B型肝炎https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#hbv Hib(ヒブ)https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#Hib 小児用肺炎球菌(15価結合型)https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#a15 4種混合(DPT-IPV(ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオ))https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#dptipv 5種混合(DPT-IPV-Hib(ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオ・ヒブ))https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#dptipvhib ポリオ(不活化ワクチン)https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#ipv BCGhttps://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#bcg MR(麻しん・風しん混合)1期https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#mr 水痘(みずぼうそう)https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#suitou 日本脳炎1期https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#nitinou 保育園、幼稚園の年長になる直前の3月下旬 MR(麻しん・風しん混合)2期https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#mr 9歳頃 日本脳炎2期https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#nitinou 11歳頃 DT(ジフテリア・破傷風)https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#dt 12歳~16歳 ヒトパピローマウイルス感染症(HPVワクチン)https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#hitopapi (注1)予診票は区内指定医療機関https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002685.htmlに配置してありますので、直接指定医療機関へお問い合わせください。 (注2)令和4年度よりHPVワクチンの積極的勧奨の差控えにより接種機会を逃した方に公平な接種機会を確保する観点から、キャッチアップ接種を実施します。 【対象者】平成9年度生まれ~平成19年度生まれまで(誕生日が平成9(1997)年4月2日~平成20(2008)年4月1日)の女性 (注3)キャッチアップ接種対象の方で定期接種の対象年齢を過ぎてHPVワクチンの任意接種を自費で受けた方に対して、接種費用の償還払いを行います。 詳しくは文京区ヒトパピローマウイルス感染症に係る任意接種費用償還払いについてhttps://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002664.htmlをご覧ください。 定期予防接種予診票の取扱いについて 「個人情報の保護に関する法律」により、予診票を医療機関から区に提出するにあたっては、保護者の同意を得ることが必要です。そのため、接種を希望しても区への提出を拒否された場合には「任意接種」の取り扱いとなり、接種費用は全額受診者の負担となりますのでご注意ください。 予防接種健康被害救済制度 予防接種法に基づく予防接種(定期予防接種)を受けた方に、万一、健康被害が発生した場合は、予防接種健康被害救済制度の対象となります。 詳細については(厚生労働省ホームページ)へ(外部リンク) 予防接種を受ける際の保護者同伴について 予防接種を受ける際は、原則保護者の同伴が必要です。 保護者が同伴できない場合や13歳以上の方が予防接種を受ける場合には、下記をご確認ください。 保護者が同伴できない場合 保護者以外の同伴者は、普段からお子さんの健康状態をよく知っている方に限ります。委任状は予防接種の当日までに保護者本人が記載し、同伴者が医療機関に持参してください。医師の診察・説明を受けた後、接種に同意する場合は、同伴者が予診票の保護者自署欄(同意欄)に、署名をすることになります。 委任状は、下記よりダウンロードするか、予防対策課へお問い合わせください。 委任状書式(PDF:72KB)https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/documents/2602/201851782436.pdf 13歳~15歳以下の方が予防接種を受ける場合 保護者が接種に同意し、あらかじめ予診票の保護者自署欄に署名をすることにより、保護者が同伴しなくても予防接種を受けることができます。ただし、予診内容の確認のため、接種医から保護者に連絡する場合があります。 16歳以上の方が予防接種を受ける場合 国において定められている定期接種実施要領が改定され、令和4年4月1日から、満16歳以上の方が予防接種を受ける場合は保護者の同意が不要となりました。 対象の予防接種 ヒトパピローマウイルス感染症(HPVワクチン) 日本脳炎(特例対象者) 保護者の同伴・同意が必要な場合 |接種を受ける方の年齢|保護者の同伴|保護者の同意| |:----|:----|:----| |満12歳未満|必要|必要| |満13歳以上満15歳以下|予診票の保護者署名欄で保護者同意が確認できれば不要|必要| |満16歳以上|不要|不要| 各種定期予防接種 ヒトパピローマウイルス感染症(HPVワクチン) 令和5年4月1日から9価HPVワクチンが定期接種https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#anchor2及びキャッチアップ接種https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002663/index.html#anchor1の対象になりました 厚生労働省から予防接種実施規則の一部を改正する省令が公布され、令和5年4月1日からヒトパピローマウイルス(HPV)感染症を予防するワクチンに9価HPVワクチン(シルガード9)が追加されました。 これにより定期接種及びキャッチアップ接種の対象ワクチンは2価HPVワクチン(サーバリックス)、4価HPVワクチン(ガーダシル)、9価HPVワクチン(シルガード9)の3種類になります。 令和6年度に中学1年生になる対象者の方には令和6年3月22日に予診票を一括発送しました。 令和6年度に小学校6年生になる対象者の方には令和6年6月下旬に予診票を一括発送する予定です。 令和5年6月28日時点でHPVワクチン接種未完了の方には予診票を一括発送しました 予診票は区内指定医療機関にも配置してあります。 なお、接種の際には医療機関にご予約をお願いいたします。 令和6年度文京区内指定医療機関https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002685.html 9価HPVワクチンの定期接種について小学校6年生の学年から、15歳未満(15歳の誕生日前日まで)の女性は2回で接種完了が可能になりました 厚生労働省から「予防接種実施規則の一部を改正する省令の一部を改正する省令」が公布され、令和5年4月1日から、対象の方は9価HPVワクチンについて2回で接種完了が可能になります。 改正の概要 ヒトパピローマウイルス感染症の定期の予防接種について、第1回目の接種時に12歳となる日の属する年度の初日から15歳に至るまでの間にある者に対して組換え沈降9価ヒトパピローマウイルス様粒子ワクチンの注射を行う場合には、以下の方法によることを可能とすることとする。 組換え沈降9価ヒトパピローマウイルス様粒子ワクチンを5月以上の間隔をおいて2回筋肉内に注射するものとし、接種量は、毎回0.5ミリリットルとする方法 厚生労働省ホームページ(9価ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン(シルガード9)について) 9価ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン(シルガード9)について|厚生労働省(外部リンク) 45回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会 第45回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会資料(厚生労働省)(外部リンク) ヒトパピローマウイルス感染症(HPVワクチン)の積極的な接種勧奨の再開について 平成25年6月14日付け厚生労働省の通知を受け、積極的な接種勧奨を差し控えておりましたが、その後ワクチンの安全性について特段の懸念が認められないことが確認され、接種による有効性が副反応のリスクを明らかに上回ることが認められたため、令和3年11月26日付け同省通知により、接種の積極的な接種勧奨を再開することとなりました。 定期接種対象の方(小学校6年生の女子~高校1年生相当の女子) 定期接種の対象年齢である接種希望者は、自己負担なく無料で接種を受けることができます。 以下のリーフレットを参考に、ワクチンの有効性と副反応等のリスクを十分に理解した上で、受けるようにしてください。 予診票について 令和6年度に中学1年生になる対象者の方には令和6年3月22日に予診票を一括発送しました。 令和6年度に小学校6年生になる対象者の方には令和6年6月下旬に予診票を一括発送する予定です。 令和5年6月28日時点でHPVワクチン接種未完了の方にはに9価HPVワクチンの記載が追加された予診票を一括発送しました。 文京区内指定医療機関にも予診票を配置しています 予診票をお持ちでない方で、文京区以外の東京23区内で接種をご希望の方は予防対策課までお問い合わせください。 定期接種の対象年齢であるお子様と保護者の方へ 小学校6年~高校1年相当の女の子と保護者の方へ大切なお知らせ(概要版)(PDF:2,837KB)https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/documents/2602/20244810509.pdf 小学校6年~高校1年相当の女の子と保護者の方へ大切なお知らせ(詳細版)(PDF:3,789KB)https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/documents/2602/202448105153.pdf 9価HPVワクチン接種のお知らせリーフレット(定期接種版)(PDF:599KB)https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/documents/2602/202448105218.pdf HPVワクチンを接種されたお子様と保護者の方へ HPVワクチンを受けたお子様と保護者の方へ(厚生労働省作成)(PDF:19,190KB)https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/documents/2602/202233071540.pdf ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種後に症状が生じた方に対する相談窓口一覧(東京都作成)(PDF:469KB)https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/documents/2602/201762916633.pdf 医療従事者の方へ 医療従事者の方へ~HPVワクチンの接種に当たって~(厚生労働省作成)(PDF:911KB)https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/documents/2602/2023330174457.pdf ヒトパピローマウイルス感染症(HPV)ワクチン(定期接種対象者の方) |接種対象者|接種日時点で文京区に住民登録がある、小学6年生~高校1年生相当の女子<br>(令和6年度対象者:平成20(2008)年4月2日生~平成25(2013)年4月1日生) <br><br>標準的な接種期間は13歳となる日の属する年度| |接種期限|高校1年生相当の年度の3月31日まで| |接種場所|区内指定医療機関https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002685.html<br>(注1) <br><br>令和6年度に中学1年生になる対象者の方には令和6年3月22日に予診票を一括発送しました。<br>令和6年度に小学校6年生になる対象者の方には令和6年6月下旬に予診票を一括発送する予定です。<br>令和5年6月28日時点でHPVワクチン接種未完了の方には予診票を一括発送しました。(予診票は区内指定医療機関にも配置してあります。)<br>予診票をお持ちでない方で、他区(23区内)で接種をご希望の方は区予防対策課までお問い合わせください。<br>(注2)接種の際には医療機関にご予約をお願いします。医療機関のワクチンの在庫状況や休診日等により、希望の接種日に接種できないこともあります。具体的なスケジュールについては、接種医とご相談ください。| |接種料金|無料| |必要なもの|予診票<br>母子健康手帳<br>健康保険証<br>保護者が同伴しない場合の同意書(必要な方のみ)| |ワクチン|3種類<br>2価ワクチン(サーバリックス)<br>4価ワクチン(ガーダシル) <br>9価ワクチン(シルガード9)| |接種回数|2価ワクチン(サーバリックス)は3回<br>4価ワクチン(ガーダシル)は3回<br>9価ワクチン(シルガード9)については対象年齢等により、2回の場合と3回の場合があります。<br>小学校6年生の学年から、15歳未満(15歳の誕生日前日まで)までに1回目の接種を受けた女性は2回<br><br>(注)2回で接種完了する場合は1回目の接種から5か月以上(標準的には6か月以上)間隔を空けて、2回目を接種する必要があります。2回目の接種間隔が5か月未満の場合は3回目の接種が必要になります。<br><br>1回目の接種を15歳になってから受ける場合は3回| 定期接種対象の接種間隔 2価ワクチン(サーバリックス) 1か月の間隔をおいて2回接種した後、1回目の接種から6か月の間隔をおいて3回目を接種。 ただし、当該方法をとることができない場合、1か月以上の間隔をおいて2回行った後、1回目の注射から5か月以上、かつ2回目の注射から2か月半以上の間隔を置いて1回接種 4価ワクチン(ガーダシル) 2か月の間隔をおいて2回接種した後、1回目の接種から6か月の間隔をおいて3回目を接種。 ただし、当該方法をとることができない場合、1か月以上の間隔をおいて2回行った後、2回目の注射から3か月以上の間隔をおいて1回接種 9価ワクチン(シルガード9) 2回で接種完了の場合 小学校6年生の学年から、15歳未満(15歳の誕生日前日まで)までに1回目の接種を受けた女性 1回目の接種から5か月以上の間隔をおいて2回目を接種 (注1)標準的な接種スケジュールは1回目の接種から6か月後に2回目の接種を行います。 (注2)1回目と2回目の接種間隔が5か月未満の場合は3回目の接種が必要になります。 (注3)15歳になるまでに1回目の接種を接種を行えば、2回での接種完了が可能となります。 3回で接種完了の場合 1回目の接種を15歳になってから受ける場合 2か月の間隔をおいて2回接種した後、1回目の接種から6か月の間隔をおいて3回目を接種。 ただし、当該方法をとることができない場合、1か月以上の間隔をおいて2回行った後、2回目の注射から3か月以上の間隔をおいて1回接種 HPVワクチン定期予防接種対象者接種間隔https://web.archive.org/web/20240624102110im_/https://www.city.bunkyo.lg.jp/images/2602/202333018812.png ヒトパピローマウイルス感染症(HPVワクチン)関連リンク先(外部ページにリンクします) ヒトパピローマウイルス感染症~子宮頸がん(子宮けいがん)とHPVワクチン~(厚生労働省)(外部リンク) HPVワクチンに関する通知・事務連絡(厚生労働省)(外部リンク) 予防接種後に症状が生じた方の相談窓口(厚生労働省)(外部リンク) ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種後に生じた症状の診療に係る協力医療機関について(厚生労働省)(外部リンク) 子どもの予防接種関連情報(外部ページにリンクします) 外国語版「予防接種と子どもの健康」(公益財団法人予防接種リサーチセンター)(外部リンク) ※利用規約を遵守ください。 国立感染症研究所予防接種のページ(外部リンク) 厚生労働省検疫所FORTH(フォース)「海外で健康に過ごすために」のページ(外部リンク)
- 対象者
- |接種対象者|接種日時点で文京区に住民登録がある、小学6年生~高校1年生相当の女子<br>(令和6年度対象者:平成20(2008)年4月2日生~平成25(2013)年4月1日生) <br><br>標準的な接種期間は13歳となる日の属する年度| |接種期限|高校1年生相当の年度の3月31日まで| |接種場所|区内指定医療機関https://web.archive.org/web/20240624102110/https://www.city.bunkyo.lg.jp/b028/p002685.html<br>(注1) <br><br>令和6年度に中学1年生になる対象者の方には令和6年3月22日に予診票を一括発送しました。<br>令和6年度に小学校6年生になる対象者の方には令和6年6月下旬に予診票を一括発送する予定です。<br>令和5年6月28日時点でHPVワクチン接種未完了の方には予診票を一括発送しました。(予診票は区内指定医療機関にも配置してあります。)<br>予診票をお持ちでない方で、他区(23区内)で接種をご希望の方は区予防対策課までお問い合わせください。<br>(注2)接種の際には医療機関にご予約をお願いします。医療機関のワクチンの在庫状況や休診日等により、希望の接種日に接種できないこともあります。具体的なスケジュールについては、接種医とご相談ください。| |接種料金|無料| |必要なもの|予診票<br>母子健康手帳<br>健康保険証<br>保護者が同伴しない場合の同意書(必要な方のみ)| |ワクチン|3種類<br>2価ワクチン(サーバリックス)<br>4価ワクチン(ガーダシル) <br>9価ワクチン(シルガード9)| |接種回数|2価ワクチン(サーバリックス)は3回<br>4価ワクチン(ガーダシル)は3回<br>9価ワクチン(シルガード9)については対象年齢等により、2回の場合と3回の場合があります。<br>小学校6年生の学年から、15歳未満(15歳の誕生日前日まで)までに1回目の接種を受けた女性は2回<br><br>(注)2回で接種完了する場合は1回目の接種から5か月以上(標準的には6か月以上)間隔を空けて、2回目を接種する必要があります。2回目の接種間隔が5か月未満の場合は3回目の接種が必要になります。<br><br>1回目の接種を15歳になってから受ける場合は3回|
- 手続き方法
- 令和6年度に中学1年生になる対象者の方には令和6年3月22日に予診票を一括発送しました。 令和6年度に小学校6年生になる対象者の方には令和6年6月下旬に予診票を一括発送する予定です。 令和5年6月28日時点でHPVワクチン接種未完了の方にはに9価HPVワクチンの記載が追加された予診票を一括発送しました。 文京区内指定医療機関にも予診票を配置しています 予診票をお持ちでない方で、文京区以外の東京23区内で接種をご希望の方は予防対策課までお問い合わせください。
- 公式サイト
- 文京区の公式ページを見る