江東区
妊産婦訪問
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
妊産婦の方(妊娠中または出産後1年以内)を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、妊娠期間中や出産後の不安や悩みについての相談等を行います。
新生児・産婦訪問指導(出生通知票) 赤ちゃんが生まれたら、「母と子の保健バッグ」に入っている出生通知票をなるべく早くご提出ください。 出生通知票による届出をもとに、担当保健相談所の助産師または保健師がご家庭を訪問し、育児や産後の体調などの相談をお受けしています。 訪問対象は、原則として生後28日以内の新生児です。ただし、里帰り出産などで訪問を受けられなかった場合には、生後4か月になる前日までお受けします。 出生通知票(ハガキ)のかわりに「電子申請」による届出もできます。 また、上記の手続きとは別に、出生届を提出する必要があります。提出先が異なりますので、以下のリンク先をご参照ください。 関連ドキュメント ・出生通知票(PDF:216KB)https://www.city.koto.lg.jp/261301/kodomo/ninshinshussan/shussan/documents/syussyoututihyo.pdf 関連ページ ・保健相談所担当地域一覧https://www.city.koto.lg.jp/260501/fukushi/hoken/ippan/15.html ・電子申請でご利用いただけるサービスhttps://www.city.koto.lg.jp/012107/kuse/shinse/21878.html ・出生届https://www.city.koto.lg.jp/060302/kurashi/jumin/koseki/5061.html
- 対象者
- 原則として生後28日以内の新生児です。ただし、里帰り出産などで訪問を受けられなかった場合には、生後4か月になる前日までお受けします。
- 手続き方法
- 赤ちゃんが生まれたら、「母と子の保健バッグ」に入っている出生通知票をなるべく早く担当の保健相談所にご提出ください。
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