豊島区
自治体独自の障がいのあるお子さんなどへの金銭的支援
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
身体障害者手帳の交付対象とならない中等度難聴児に対して、補聴器の装用により言語の習得や生活能力、コミュニケーション能力等の向上を促進するため、補聴器の購入費用の一部を助成します。
身体障害者手帳の交付対象とならない中等度難聴児に対して、補聴器の装用により言語の習得や生活能力、コミュニケーション能力等の向上を促進するため、補聴器の購入費用の一部を助成します。事前にご相談ください。 費用 ・原則、費用の1割が自己負担となります(生活保護受給世帯、区民税非課税世帯の方は自己負担はありません) ・基準額を超過する場合は、超過額は全額自己負担となります 基準額:144,900円(修理費に係る費用は対象外)
- 対象者
- 次のいずれにも該当する児童 ・豊島区内に居住している18歳未満の児童 ・両耳の聴力レベルが概ね30dB以上であり、身体障害者手帳(聴覚障害)交付の対象となる聴力ではないこと ・補聴器の装用により、言語の習得等一定の効果が期待できると医師が判断する児童
- 公式サイト
- 豊島区の公式ページを見る
対象年齢の目安: 制限なし歳 〜 18歳