青梅市
青梅市の子育てに関する相談
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
こども家庭センターは、0歳から18歳未満のお子さんとそのご家庭の問題に、総合的に対応する相談窓口です。
こどもと家庭の総合相談 こども家庭センターは、0歳から18歳未満のお子さんとそのご家庭の問題に、総合的に対応する相談窓口です。 子育てについての悩みや不安、知りたいことなど、お気軽にご相談ください。専門の相談員がお答えします。 ・相談は無料です。 ・相談内容はすべて秘密を守ります。 場所 東京都青梅市東青梅1-174-1(青梅市健康センター内) 開所時間 月曜日~金曜日の午前8時30分~午後5時00分(土曜日・日曜日・祝日・年末年始はお休みします) 相談できる方 市内在住の0歳から18歳未満の児童とその保護者、家族、関係者 相談内容の例~こんなことに悩んでいませんか?~ 子どものことが心配(親の悩み) ・子どもにイライラしてついあたってしまう。 ・子どもの行動や発達が心配。 ・学校に行きたがらない。 ・子どもにどう対応したらよいか悩んでいる。 ぼくの悩み、わたしの悩み(子どもの悩み) ・友だちにいじめられている。 ・学校へ行きたくない。 ・家に帰りたくない。 育児と介護の「ダブルケア」の相談 「ダブルケア」とは、育児期にある方が親の介護を同時に担うことをいいます。 こども家庭センターでは、関係機関と連携しながら「ダブルケア」に関する相談も行っています。 その他にも ・近くで子どもと遊べる場所を知りたい。 ・一時的に子どもを預けたい。 ・ひとり親で生活が心配。 児童虐待の防止に向けて 「虐待かな?」と思ったら、すぐにこども家庭センターか児童相談所に相談・連絡してください。 相談者のプライバシーは守られます。 立川児童相談 https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/jicen/info/jisou_info/tatikawa.html<外部リンク> ・〒190-0023 東京都立川市柴崎町二丁目21番19号(東京都立川福祉保健庁舎3階) ・電話042-523-1321 児童相談所虐待対応ダイアル:電話189番(イチハヤク)へhttps://www.cfa.go.jp/policies/jidougyakutai/gyakutai-taiou-dial<外部リンク> 虐待かもと思った時などに、すぐに児童相談所に通告・相談ができる全国共通の電話番号です。 ・お近くの児童相談所につながります。 ・一部のIP電話からはつながりません。 こども家庭センターの事業 子どもと家庭に関するあらゆる相談、子育て支援情報の提供、子育てグループ等の支援を行います。 こども家庭センター事業概要 [PDFファイル/468KB]https://www.city.ome.tokyo.jp/uploaded/attachment/48125.pdf,https 各種サポート ・子育て広場事業https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/34/32.html ・子育て支援事業https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/34/580.html ・子育て支援講座https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/34/1240.html ・乳幼児ショートステイ事業https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/34/38.html ・児童の一時預かり事業https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/33/41.html ・育児支援ヘルパー事業https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/34/48.html ・こんにちは赤ちゃん事業https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/74/66442.html ・子育て支援センター「はぐはぐ」https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/34/43.html ・青梅市ファミリー・サポート・センター(ファミリーサポートおうめ)https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/34/50.html
- 対象者
- 0歳から18歳未満の児童
- 公式サイト
- 青梅市の公式ページを見る
対象年齢の目安: 0歳 〜 18歳