立川市
新生児訪問
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
新生児を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、健康や育児に関する相談などを行います。
赤ちゃんのいるすべてのご家庭を訪問します 平成24年10月より赤ちゃんが生まれたすべてのご家庭を訪問するこんにちは赤ちゃん事業が始まりました。生後4か月を迎える日までの赤ちゃんのいるすべてのご家庭に、助産師・保健師がお伺いします。 訪問までの流れ ステップ1 赤ちゃん連絡票をご記入ください。 母子健康手帳交付時にお渡しした母と子の保健バッグに入っています。ホームページからもダウンロードできます。 ステップ2 乳幼児医療証、児童手当の受付で、赤ちゃん連絡票をご提出ください。 出産後14日以内に必ずご提出ください。 ステップ3 保健師・助産師からお電話をおかけします。 電話で、訪問の日程を調整します。 赤ちゃん訪問では 赤ちゃんの体重を量ります。 育児やお母さんの健康について、ご相談ができます。 地域の情報をお伝えします。
- 対象者
- 赤ちゃんが生まれたすべてのご家庭
- 手続き方法
- ステップ1 赤ちゃん連絡票をご記入ください。 母子健康手帳交付時にお渡しした母と子の保健バッグに入っています。ホームページからもダウンロードできます。 ステップ2 乳幼児医療証、児童手当の受付で、赤ちゃん連絡票をご提出ください。 出産後14日以内に必ずご提出ください。 ステップ3 保健師・助産師からお電話をおかけします。 電話で、訪問の日程を調整します。
- 公式サイト
- 立川市の公式ページを見る
対象年齢の目安: 制限なし歳 〜 0歳(年単位の概算です。月齢単位の正確な条件は下記をご確認ください)