立川市
産前産後期間の国民年金保険料免除
この情報について
- 出典: 東京デジタル2030ビジョン(こどもDX)子育て支援制度レジストリ、東京都・GovTech東京(CC BY 4.0)
- データ基準日: 2025-08-20 時点の情報です。最新の内容は必ず自治体公式サイトでご確認ください。
- 制度の詳細・最新の申請要件は、必ず制度を実施する自治体・機関の公式サイトでご確認のうえ、お問い合わせください。
国民年金の第1号被保険者が出産した場合には、出産前後の一定期間の国民年金保険料が免除されます。 免除期間は年金額を計算する際、保険料を納めた期間として扱われます。
産前産後期間の国民年金保険料が免除となります ページ番号1002588 更新日 2024年4月17日 Xポストする フェイスブックシェアする ライン共有する いいね! 印刷 大きな文字で印刷 出産予定日または出産日が属する月の前月から4か月間の国民年金保険料が免除されます。なお、多胎妊娠の場合は、出産予定日または出産日が属する月の3か月前から6か月間の国民年金保険料が免除されます。 ※出産とは、妊娠85日(4か月)以上の出産をいいます。(死産、流産、早産された方を含みます。) 対象となる方 国民年金第1号被保険者で、出産日が平成31年2月1日以降の方 申請時期 出生届提出時(後日、遡って申請することも可能です。また、出産前に申請希望の場合はお問い合わせください。) 申請方法 出産予定日または出産日が確認できるもの(母子手帳等)をご用意の上、市役所もしくは年金事務所の窓口で申請してください。 持ち物 基礎年金番号通知書もしくは年金手帳(マイナンバーカードでも可)、母子手帳など。詳しくはお問い合わせください。
- 対象者
- 国民年金第1号被保険者で、出産日が平成31年2月1日以降の方
- 支給内容
- 出産予定日または出産日が属する月の前月から4か月間の国民年金保険料が免除されます。なお、多胎妊娠の場合は、出産予定日または出産日が属する月の3か月前から6か月間の国民年金保険料が免除されます。 ※出産とは、妊娠85日(4か月)以上の出産をいいます。(死産、流産、早産された方を含みます。)
- 手続き方法
- 出産予定日または出産日が確認できるもの(母子手帳等)をご用意の上、市役所もしくは年金事務所の窓口で申請してください。
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